沿革

2011年(平成23)
新公益法人制度に伴い内閣府公益認定等委員会の認可を得て、4月1日に一般社団法人を設立して移行。
社団法人日本乳業協会は4月1日をもって解散。
2000年(平成12)
厚生大臣及び農林水産大臣の許可を得て、3月1日当協会設立。
「社団法人日本乳製品協会」「社団法人全国牛乳協会」「日本乳業協議会」の3団体は2月29日をもって解散。

(前身)社団法人日本乳製品協会

1917年(大正6)
大日本練乳同盟会発足
1919年(大正8)
大日本練乳協会設立
1924年(大正13)
社団法人大日本製乳協会設立・改組
1940年(昭和15)
大日本製酪業組合に改組
(終戦と共に閉鎖)
1948年(昭和23)
日本乳製品協会発足
1954年(昭和29)
社団法人日本乳製品協会設立・改組
2000年(平成12)
解散し、社団法人日本乳業協会へ統合

(前身)社団法人全国牛乳協会

1929年(昭和4)
ミルクプラント協会設立
1933年(昭和8)
大日本乳業協会と改称
1946年(昭和21)
全国ミルクプラント協会と改称
1947年(昭和22)
全国飲用牛乳協会と改称・改組
1955年(昭和30)
社団法人全国飲用牛乳協会設立・改組
1962年(昭和37)
社団法人全国牛乳協会と改称
2000年(平成12)
解散し、社団法人日本乳業協会へ統合

(前身)日本乳業協議会

1967年9月(昭和42)
日本乳業協議会設立
2000年(平成12)
解散し、社団法人日本乳業協会へ統合